両面投影に関するお問い合わせにつきまして

日頃ポリッドスクリーンをご利用いただきありがとうございます。

 

2016年11月にTwitterにて公開した"両面投影"につきまして

多数のお問い合わせ、及びご質問等をいただいており、

またそれらに十分な回答ができない状況が続いており、誠に申し訳ございません。

 

"両面投影"は特殊な投影方法と最適な開発素材により、

透過型スクリーンの両面それぞれに異なる映像を映し出せるようになります。

従来では、どのように投影しても両面に同じ映像がわずかに映ってしまう課題がありましたが、

将来的にこの技術を使うことにより、様々な広告の形式、舞台装置等に応用することが可能です。

 

・以下、2016/12/25日追記

ポリッドスクリーンは"両面投影"に関する

投影システム、装置構成及び、投影方法の権利化手続きを完了致しました。

現在は、実用化に向けてデジタルサイネージ、舞台装置等への提案、

ならびに技術提供を法人企業様向けに行っております。

 

両面投影、及びポリッドスクリーンに関するお問い合わせは

ご相談窓口へお送りくださいますようお願い申し上げます。

 

今後とも、ポリッドスクリーンを宜しくお願い致します。

ポリッドスクリーン代表
あおめさん